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新約聖書:ヘブル人への手紙:8章
:
12節
わたしは、彼らの不義をあわれみ、もはや、彼らの罪を思い出すことはしない」。
新約聖書:ヘブル人への手紙:8章
:
13節
神は、「新しい」と言われたことによって、初めの契約を古いとされたのである。年を経て古びたものは、やがて消えていく。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
1節
さて、初めの契約にも、礼拝についてのさまざまな規定と、地上の聖所とがあった。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
2節
すなわち、まず幕屋が設けられ、その前の場所には燭台と机と供えのパンとが置かれていた。これが、聖所と呼ばれた。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
3節
また第二の幕の後に、別の場所があり、それは至聖所と呼ばれた。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
4節
そこには金の香壇と全面金でおおわれた契約の箱とが置かれ、その中にはマナのはいっている金のつぼと、芽を出したアロンのつえと、契約の石板とが入れてあり、
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
5節
箱の上には栄光に輝くケルビムがあって、贖罪所をおおっていた。これらのことについては、今ここで、いちいち述べることができない。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
6節
これらのものが、以上のように整えられた上で、祭司たちは常に幕屋の前の場所にはいって礼拝をするのであるが、
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
7節
幕屋の奥には大祭司が年に一度だけはいるのであり、しかも自分自身と民とのあやまちのためにささげる血をたずさえないで行くことはない。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
8節
それによって聖霊は、前方の幕屋が存在している限り、聖所にはいる道はまだ開かれていないことを、明らかに示している。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
9節
この幕屋というのは今の時代に対する比喩である。すなわち、供え物やいけにえはささげられるが、儀式にたずさわる者の良心を全うすることはできない。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
10節
それらは、ただ食物と飲み物と種々の洗いごとに関する行事であって、改革の時まで課せられている肉の規定にすぎない。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
11節
しかしキリストがすでに現れた祝福の大祭司としてこられたとき、手で造られず、この世界に属さない、さらに大きく、完全な幕屋をとおり、
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
12節
かつ、やぎと子牛との血によらず、ご自身の血によって、一度だけ聖所にはいられ、それによって永遠のあがないを全うされたのである。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
13節
もし、やぎや雄牛の血や雌牛の灰が、汚れた人たちの上にまきかけられて、肉体をきよめ聖別するとすれば、
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
14節
永遠の聖霊によって、ご自身を傷なき者として神にささげられたキリストの血は、なおさら、わたしたちの良心をきよめて死んだわざを取り除き、生ける神に仕える者としないであろうか。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
15節
それだから、キリストは新しい契約の仲保者なのである。それは、彼が初めの契約のもとで犯した罪過をあがなうために死なれた結果、召された者たちが、約束された永遠の国を受け継ぐためにほかならない。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
16節
いったい、遺言には、遺言者の死の証明が必要である。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
17節
遺言は死によってのみその効力を生じ、遺言者が生きている間は、効力がない。
新約聖書:ヘブル人への手紙:9章
:
18節
だから、初めの契約も、血を流すことなしに成立したのではない。
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