人気ランキング
-
キーワードランキング
-
マイリンク
【直下カテゴリ】
1章
(17)
2章
(18)
3章
(17)
4章
(22)
5章
(14)
6章
(42)
7章
(22)
8章
(18)
9章
(31)
10章
(19)
11章
(23)
12章
(16)
13章
(22)
14章
(15)
15章
(19)
16章
(14)
17章
(19)
18章
(34)
19章
(11)
20章
(37)
21章
(20)
22章
(12)
23章
(21)
24章
(27)
25章
(28)
26章
(23)
27章
(9)
28章
(27)
29章
(36)
30章
(27)
31章
(21)
32章
(33)
33章
(25)
34章
(33)
35章
(27)
36章
(23)
ホーム
>
旧約聖書
>
歴代志下
このカテゴリ以下から検索
このカテゴリから検索
全検索
AND
OR
41 - 60 ( 822 件中 ) [
←前ページ
/
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
=>
/
次ページ→
]
旧約聖書:歴代志下:3章
:
6節
また宝石をはめ込んで宮を飾った。その金はパルワイムの金であった。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
7節
彼はまた金をもってその宮、すなわち、梁、敷居、壁および戸をおおい、壁の上にケルビムを彫りつけた。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
8節
彼はまた至聖所を造った。その長さは宮の長さにしたがって二十キュビト、幅も二十キュビトである。彼は精金六百タラントをもってこれをおおった。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
9節
その釘の金の重さは五十シケルであった。彼はまた階上の室も金でおおった。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
10節
彼は至聖所に木を刻んだケルビムの像を二つ造り、これを金でおおった。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
11節
ケルビムの翼の長さは合わせて二十キュビトあった。すなわち一つのケルブの一つの翼は五キュビトで、宮の壁に届き、ほかの翼も五キュビトで、他のケルブの翼に届き、
旧約聖書:歴代志下:3章
:
12節
他のケルブの一つの翼も五キュビトで、宮の壁に届き、ほかの翼も五キュビトで、先のケルブの翼に接していた。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
13節
これらのケルビムの翼は広げると二十キュビトあった。かれらは共に足で立ち、その顔は拝殿に向かっていた。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
14節
ソロモンはまた青糸、紫糸、緋糸および亜麻糸で垂幕を造り、その上にケルビムの縫い取りを施した。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
15節
彼は宮の前に柱を二本造った。その高さは三十五キュビト、おのおのの柱の頂に五キュビトの柱頭を造った。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
16節
彼は首飾のような鎖を造って、柱の頂につけ、ざくろ百を造ってその鎖の上につけた。
旧約聖書:歴代志下:3章
:
17節
彼はこの柱を神殿の前に、一本を南の方に、一本を北の方に立て、南の方のをヤキンと名づけ、北の方のをボアズと名づけた。
旧約聖書:歴代志下:4章
:
1節
ソロモンはまた青銅の祭壇を造った。その長さ二十キュビト、幅二十キュビト、高さ十キュビトである。
旧約聖書:歴代志下:4章
:
2節
彼はまた海を鋳て造った。縁から縁まで十キュビトであって、周囲は円形をなし、高さ五キュビトで、その周囲は綱をもって測ると三十キュビトあった。
旧約聖書:歴代志下:4章
:
3節
海の下には三十キュビトの周囲をめぐるひさごの形があって、海の周囲を囲んでいた。そのひさごは二並びで、海を鋳る時に鋳たものである。
旧約聖書:歴代志下:4章
:
4節
その海は十二の牛の上に置かれ、その三つは北に向かい、三つは西に向かい、三つは南に向かい、三つは東に向かっていた。海はその上に置かれ、牛のうしろはみな内に向かっていた。
旧約聖書:歴代志下:4章
:
5節
海の厚さは手の幅で、その縁は杯の縁のように、ゆりの花に似せて造られた。海には水を三千バテ入れることができた。
旧約聖書:歴代志下:4章
:
6節
彼はまた物を洗うために洗盤十個を造って、五個を南側に、五個を北側に置いた。その中で燔祭に用いるものを洗った。しかし海は祭司がその中で身を洗うためであった。
旧約聖書:歴代志下:4章
:
7節
彼はまた金の燭台十個をその定めに従って造り、拝殿の中の南側に五個、北側に五個を置き、
旧約聖書:歴代志下:4章
:
8節
また机十個を造り、神殿の中の南側に五個、北側に五個を置き、また金の鉢百を造った。
41 - 60 ( 822 件中 ) [
←前ページ
/
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
=>
/
次ページ→
]
ホーム
>
旧約聖書
>
歴代志下
【その他のカテゴリ】
-
聖書検索
-