人気ランキング
-
キーワードランキング
-
マイリンク
【直下カテゴリ】
ホーム
>
旧約聖書
>
民数記
>
7章
このカテゴリ以下から検索
このカテゴリから検索
全検索
AND
OR
1 - 20 ( 89 件中 ) [ /
1
2
3
4
5
/
次ページ→
]
旧約聖書:民数記:7章
:
1節
モーセが幕屋を建て終り、これに油を注いで聖別し、またそのすべての器、およびその祭壇と、そのすべての器に油を注いで、これを聖別した日に、
旧約聖書:民数記:7章
:
2節
イスラエルのつかさたち、すなわち、その父祖の家の長たちは、ささげ物をした。彼らは各部族のつかさたちであって、その数えられた人々をつかさどる者どもであった。
旧約聖書:民数記:7章
:
3節
彼らはその供え物を、主の前に携えてきたが、おおいのある車六両と雄牛十二頭であった。つかさふたりに車一両、ひとりに雄牛一頭である。彼らはこれを幕屋の前に引いてきた。
旧約聖書:民数記:7章
:
4節
その時、主はモーセに言われた、
旧約聖書:民数記:7章
:
5節
「あなたはこれを会見の幕屋の務に用いるために、彼らから受け取って、レビびとに、おのおのその務にしたがって、渡さなければならない」。
旧約聖書:民数記:7章
:
6節
そこでモーセはその車と雄牛を受け取って、これをレビびとに渡した。
旧約聖書:民数記:7章
:
7節
すなわち、ゲルションの子たちには、その務にしたがって、車二両と雄牛四頭を渡し、
旧約聖書:民数記:7章
:
8節
メラリの子たちには、その務にしたがって車四両と雄牛八頭を渡し、祭司アロンの子イタマルに、これを監督させた。
旧約聖書:民数記:7章
:
9節
しかし、コハテの子たちには、何をも渡さなかった。彼らの務は聖なる物を、肩にになって運ぶことであったからである。
旧約聖書:民数記:7章
:
10節
つかさたちは、また祭壇に油を注ぐ日に、祭壇奉納の供え物を携えてきて、その供え物を祭壇の前にささげた。
旧約聖書:民数記:7章
:
11節
主はモーセに言われた、「つかさたちは一日にひとりずつ、祭壇奉納の供え物をささげなければならない」。
旧約聖書:民数記:7章
:
12節
第一日に供え物をささげた者は、ユダの部族のアミナダブの子ナションであった。
旧約聖書:民数記:7章
:
13節
その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。
旧約聖書:民数記:7章
:
14節
また十シケルの金の杯一つ。これには薫香を満たしていた。
旧約聖書:民数記:7章
:
15節
また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。
旧約聖書:民数記:7章
:
16節
罪祭に使う雄やぎ一頭。
旧約聖書:民数記:7章
:
17節
酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭、雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはアミナダブの子ナションの供え物であった。
旧約聖書:民数記:7章
:
18節
第二日にはイッサカルのつかさ、ツアルの子ネタニエルがささげ物をした。
旧約聖書:民数記:7章
:
19節
そのささげた供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。
旧約聖書:民数記:7章
:
20節
また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
1 - 20 ( 89 件中 ) [ /
1
2
3
4
5
/
次ページ→
]
ホーム
>
旧約聖書
>
民数記
>
7章
【その他のカテゴリ】
-
聖書検索
-