書記官シャパンはまた王に告げて「祭司ヒルキヤはわたしに一つの書物を渡しました」と言い、それを王の前で読んだ。
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あなたは、わたしがこの所と、ここに住んでいる民にむかって、これは荒れ地となり、のろいとなるであろうと言うのを聞いた時、心に悔い、主の前にへりくだり、衣を裂いてわたしの前に泣いたゆえ、わたしもまたあなたの言うことを聞いたのであると主は言われる。
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役に立たない談話をもって論じるであろうか。無益な言葉をもって争うであろうか。
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怒っておのが身を裂く者よ、あなたのために地は捨てられるだろうか。岩はその所から移されるだろうか。
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その天幕のうちの光は暗く、彼の上のともしびは消える。
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輪なわは彼を捕えるために地に隠され、張り網は彼を捕えるために道に設けられる。
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その皮膚は病によって食いつくされ、死のういごは彼の手足を食いつくす。
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彼はその民の中に子もなく、孫もなく、彼のすみかには、ひとりも生き残る者はない。
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「きょうもまた、わたしのつぶやきは激しく、彼の手はわたしの嘆きにかかわらず、重い。
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わたしは彼の前にわたしの訴えをならべ、口をきわめて論議するであろう。
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わたしは、わたしに答えられるみ言葉を知り、わたしに言われる所を悟ろう。
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彼らは上の入口では、おのをもって木の格子垣を切り倒しました。
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主はあなたを守って、すべての災を免れさせ、またあなたの命を守られる。
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これはもろもろの国にあだを返し、もろもろの民を懲らし、
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人の労苦は皆、その口のためである。しかしその食欲は満たされない。
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すべて世におるもの、地に住むものよ、山の上に旗の立つときは見よ、ラッパの鳴りひびくときは聞け。
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あなたの子らは久しく荒れすたれたる所を興し、あなたは代々やぶれた基を立て、人はあなたを『破れを繕う者』と呼び、『市街を繕って住むべき所となす者』と呼ぶようになる。
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万国の民よ、あなたがたは主の言葉を聞き、これを遠い、海沿いの地に示して言いなさい、『イスラエルを散らした者がこれを集められる。牧者がその群れを守るようにこれを守られる』と。
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見よ、すべての魂はわたしのものである。父の魂も子の魂もわたしのものである。罪を犯した魂は必ず死ぬ。
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